東京医科大学/一般
2019年度の数学東京医科大学・全4問
- 1(1) 複素数 (3+i)¹⁰⁰⁰ の実部を a として虚部を b とする。ここで,i は虚数単位である。このとき,|a|+|b| は アイウ 桁の整数であり,a と b の大きさについての正…
- 2(1) 素数について考える。素数89のつぎに大きな素数は アイ である。 (2) 整数 1008=2⁴·3²·7 のすべての正の約数 n 個を大きい方から順に並べて得られる数列を a1,a2,…
- 3正の実数全体を定義域とする関数 f(x) と座標平面上の曲線 C:y=f(x) について考える。関数 f(x) は微分可能であるとし,曲線 C 上の各点 P(t,f(t)) における法線と x…
- 4実数全体を定義域とする関数 f(x) と g(x) と h(x) に対して,関数 (x) と (x) を (x)=(g° f)(x) と (x)=(h° g)(x) により定める。このとき,ど…
