琉球大学/2019年度/前期
琉球大学 2019年 数学 第2問解答・解説
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1問題
琉球大学2019年度第2問
関数 とする。 の最大値を与える を とする。次の問いに答えよ。(50点)
問1 関数 の増減を調べることにより, の値および最大値 を求めよ。
問2 曲線 上の点 における接線が原点 を通るとき,その接線の方程式を求めよ。
問3 曲線 と 軸および直線 で囲まれた図形の面積を求めよ。 (解答は次のページの解答欄に記入すること。)
まずは自分で解いてみましょう。詰まったら「考え方」、解けたら「答え」で確かめられます。
2解答
解答を見る答えはこの解答の中にあります
照合 導関数の符号による最大点、接線の原点通過条件 、部分積分の面積が採用解答と一致する。判定は PASS。
分類 単元は微分法、積分法。方法は増減、接線の原点通過条件、部分積分。テーマは対数有理関数の最大値・接線・面積。
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