富山大学/2025年度
富山大学 2025年 数学 第1問解答・解説
このページには広告が含まれます。
1問題
富山大学2025年度第1問
多項式 P(x)=(x^6−3x^4+3x^2−1)x^3(x^2+1)(x^2+2)(x^2+3) を考える。次の問いに答えよ。
(1) 多項式 P(x) が2次式 x^2−1 で割り切れることを示せ。
(2) 6480を素因数分解せよ。
(3) nが2以上の整数のとき P(n)は6480の倍数であることを示せ。
まずは自分で解いてみましょう。詰まったら「考え方」、解けたら「答え」で確かめられます。
2解答
解答を見る答えはこの解答の中にあります
この問題で使う考え方
- 三次の乗法・因数分解公式
- 約数・倍数
PR
数学を1対1で教わるオンライン塾「数強塾」
数強塾は、中学生・高校生のための数学専門のオンライン個別指導塾です。プロ講師がマンツーマンで教え、大学受験の数学にも対応しています。入塾の前に、今の学習状況と目標を確かめる診断授業(体験・3,000円、税込)を受けられます。
「数強塾」オンライン数学克服塾〈プロ講師〉東大生と1対1で学べるオンライン個別指導「トウコベ」
トウコベは、東大生を中心に難関大学の学生が講師を務める、完全マンツーマンのオンライン個別指導です。はじめに、オンラインの説明会・勉強相談(無料)をWebで予約でき、その後にお試し授業を受けられます。
トウコベ公式サイト似た問題を、ほかの大学で
答えや解説の誤りに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
