群馬大学/2020年度
群馬大学 2020年 数学 第4問解答・解説
このページには広告が含まれます。
1問題
群馬大学2020年度第4問
a を正の定数, e を自然対数の底とし, とおく。以下の問いに答えよ。
(1) x > 0 のとき, 不等式 が成り立つことを証明せよ。ただし, x > 0 のとき不等式 が成り立つことを用いてよいとする。
(2) 関数 が において最小値をもつように, 定数 の値の範囲を定めよ。
(3) のとき, 定積分 を求めよ。
まずは自分で解いてみましょう。詰まったら「考え方」、解けたら「答え」で確かめられます。
2答え
答えを見る自分の答えと照らし合わせる
数式が横に長い場合は、左右にスクロールして確認できます。
3解答
解答を見る途中式つきの解答
この問題で使う考え方
- 微分による単調性証明
- 平方完成による二次式の最小値分類
- 指数関数の減衰評価
- 部分積分
PR
数学を1対1で教わるオンライン塾「数強塾」
数強塾は、中学生・高校生のための数学専門のオンライン個別指導塾です。プロ講師がマンツーマンで教え、大学受験の数学にも対応しています。入塾の前に、今の学習状況と目標を確かめる診断授業(体験・3,000円、税込)を受けられます。
「数強塾」オンライン数学克服塾〈プロ講師〉東大生と1対1で学べるオンライン個別指導「トウコベ」
トウコベは、東大生を中心に難関大学の学生が講師を務める、完全マンツーマンのオンライン個別指導です。はじめに、オンラインの説明会・勉強相談(無料)をWebで予約でき、その後にお試し授業を受けられます。
トウコベ公式サイト似た問題を、ほかの大学で
答えや解説の誤りに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
