信州大学/2019年度
信州大学 2019年 数学 第4問解答・解説
このページには広告が含まれます。
1問題
信州大学2019年度第4問
関数 f(x) は,次をみたすとする。 f(x) = - (3x/5) f(t)dt + 4 曲線 C: y = f(x) と直線 ℓ: y = mx は,x 座標が正の点で接しているとする。
(1) m の値と接点の座標を求めよ。
(2) 直線 x = 1,直線 ℓ,および曲線 C で囲まれた領域の面積を求めよ。
まずは自分で解いてみましょう。詰まったら「考え方」、解けたら「答え」で確かめられます。
2解答
解答を見る答えはこの解答の中にあります
この問題で使う考え方
- 定積分
- 多項式の導関数
- 接線の方程式
- 定積分による面積
PR
数学を1対1で教わるオンライン塾「数強塾」
数強塾は、中学生・高校生のための数学専門のオンライン個別指導塾です。プロ講師がマンツーマンで教え、大学受験の数学にも対応しています。入塾の前に、今の学習状況と目標を確かめる診断授業(体験・3,000円、税込)を受けられます。
「数強塾」オンライン数学克服塾〈プロ講師〉東大生と1対1で学べるオンライン個別指導「トウコベ」
トウコベは、東大生を中心に難関大学の学生が講師を務める、完全マンツーマンのオンライン個別指導です。はじめに、オンラインの説明会・勉強相談(無料)をWebで予約でき、その後にお試し授業を受けられます。
トウコベ公式サイト似た問題を、ほかの大学で
答えや解説の誤りに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
