京都大学/2006年度
京都大学 2006年 数学 第2問解答・解説
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1問題
京都大学2006年度第2問配点 35点
点Oを原点とする座標空間の3点をA(0, 1, 2), B(2, 3, 0), P(5+t, 9+2t, 5+3t)とする。線分OPと線分ABが交点を持つような実数tが存在することを示せ。またそのとき、交点の座標を求めよ。
まずは自分で解いてみましょう。詰まったら「考え方」、解けたら「答え」で確かめられます。
2解答
解答を見る答えはこの解答の中にあります
この問題で使う考え方
- 位置ベクトル
- 空間座標と空間ベクトル
- ベクトルによる図形の考察
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