京都大学/2006年度
京都大学 2006年 数学 第3問解答・解説
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1問題
京都大学2006年度第3問配点 30点
関数y=f(x)のグラフは、座標平面で原点に関して点対称である。さらにこのグラフのx≦0の部分は、軸がy軸に平行で、点(-1/2, 1/4)を頂点とし、原点を通る放物線と一致している。このときx=-1におけるこの関数のグラフの接線とこの関数のグラフによって囲まれる図形の面積を求めよ。
まずは自分で解いてみましょう。詰まったら「考え方」、解けたら「答え」で確かめられます。
2答え
答えを見る自分の答えと照らし合わせる
- 接線
数式が横に長い場合は、左右にスクロールして確認できます。
3解答
解答を見る途中式つきの解答
この問題で使う考え方
- 二次関数のグラフと頂点
- 多項式の導関数
- 接線の方程式
- 不定積分
- 定積分
- 定積分による面積
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