信州大学
2008年度の数学信州大学・全4問
- 3赤玉8個と白玉4個の入っている袋の中から、同時に7個の玉を取り出す試行について、次の問いに答えよ。(1) 白玉が4個取り出される確率を求めよ。(2) 赤玉が5個以上取り出される確率を求めよ。(…
- 4r は正の定数とする。半径 r の円に内接する正三角形 A1B1C1 の面積を S1 とし、正三角形 A1B1C1 の内接円 O1 の面積を T1 とする。次に、円 O1 に内接する正三角形 …
- 6対数は自然対数とする。曲線 C: y = log x 上の点 P(u, log u) (u > 1) における接線、曲線 C、および直線 x = 1 で囲まれた図形の面積を S1(u) とする…
- 7曲線 x²/4 + y² = 1 (x > 0, y > 0) 上の動点 P における接線と、x軸、y軸との交点をそれぞれ Q、R とする。このとき、線分 QR の長さの最小値と、そのときの点…
