本文へ進む
メニュー
医学部数学 過去問DB問題を探す

千葉大学

2023年度の数学千葉大学・全6問

  1. 4指数関数・対数関数極限微分法2つの実数 a, b は 0<b<a を満たすとする。関数 f(x)=1/b (e^(-(a-b)x)-e^(-ax) ) の最大値を M(a,b),最大値をとるときの x の値を X(a,b…
  2. 5ベクトル点 O を原点とする座標平面において,点 A と点 B が →OA · →OA =5, →OB · →OB =2, →OA · →OB =3 を満たすとする。 (1) →OB =k →OA と…
  3. 6場合の数と確率数列1個のさいころを投げて出た目によって数直線上の点 P を動かすことを繰り返すゲームを考える。最初の P の位置を a0=0 とし,さいころを n 回投げたあとの P の位置 an を次のルール…
  4. 7三角関数積分法関数 f(x)= |cos x-√5sin x-3√2/2 | について,以下の問いに答えよ。 (1) f(x) の最大値を求めよ。 (2) ∫0^(2π) f(x) dx を求めよ。 (3)…
  5. 8平面上の曲線と複素数平面実数 a, b と虚数単位 i を用いて複素数 z が z=a+bi の形で表されるとき,a を z の実部,b を z の虚部とよび,それぞれ a= Re (z),b= Im (z) と表す…
  6. 9微分法関数 f(x) と実数 t に対し,x の関数 tx-f(x) の最大値があればそれを g(t) と書く。 (1) f(x)=x⁴ のとき,任意の実数 t について g(t) が存在する。この…

千葉大学のほかの年度

千葉大学の数学 傾向と全年度千葉大学の学費・倍率・日程